WEBエンジニアGirls!!

今までプログラミングに触れたことがなかった女子たちが、就職・インターンを機にイケてるWEBエンジニアを目指す七転び八起きをゆるーり綴ります( ´ω`)

個人的にSwiftで引っかかりそうなところ

こんばんは!

新人エンジニアのよう太です。❤️( ´ω`っ )3

 

今日は現在学習中のSwiftに触れていこうと思います!

 

 

私が学習しているテキストは12章で構成されており、教科書の解説を読みながら実際にXcodeでコードを打ち込んでアプリの作り方を覚えていくという流れになっています。

 

 

先週の日曜日(ちょうどこの記事を書いている前日です)に少し勉強をしたので、5章まで進みました。

1章から5章までは、Xcodeの使い方や機能説明、関数やクラスなどプログラミングの基本的な知識、Swiftの書式について学びました!

私のプログラミング知識はJavaScriptRuby on Railsを少し齧った程度ですが、5章までは特に詰まることもなく、スラスラと学習を進めることができました( ´ω`っ )3

 

 

今学習しているテキストは、「本当にプログラミングを学ぶのが初めて」な方向けに書かれているようなので、他の言語を学習した経験がある方であれば、私の数十倍早く学習し終えることができると思います!( ´ω`っ )3

 

 

Xcodeの使用方法やプログラミング用語について丁寧に書かれているので、「全くプログラミングを勉強したことがない!」という方にもお勧めできるテキストだな〜と感じました!(まだ学習し終えていないのですが…笑)

 

 

 

それでは、そろそろ本題に入ります!

学習を進める中で、個人的に将来引っかかりそうなポイントがあったので、こちらをご紹介したいと思います!

 

 

Swiftでは「変数の宣言」、「引数を使った関数の宣言」をする際に、使用する変数・関数の型を宣言しなければなりません。

 

 

例えば、「変数の宣言」だと

 

f:id:we-girls:20160704212830p:plain

(アッ‼︎ スクショにカーソルが入ってる‼︎)

 

このように、var 変数名 : 型 = 値 という書き方をします。

 

 

 

引数を使った関数の宣言」だと…

f:id:we-girls:20160704213453p:plain

(良かった…今度はカーソルが入っていない…)

 

上記のように、

 

func 関数名(引数1 : 型,引数2 : 型) {

       <素敵な文章>

}

 

という書き方をします!

 

 

型の指定値は、

①整数型(Int)

②少数型(Double)

③文字列型(String)

④ブール型(Bool)

以上の4種類に分かれています。

 

 

私が学習しているJavaScriptでは、型を指定することはなかったので、ついつい忘れそうだな〜と感じました!

これから学習を進めていく中で、気をつけていきたいと思います!( ´ω`っ )3=

 

 

 

ひっかりそうな点、感動した点が出てきたら、引き続きこのブログに書こうと思っているので、お付き合いいただければと思います!

 

 

それでは、今日はこの辺で。

ようたでした!