WEBエンジニアGirls!!

今までプログラミングに触れたことがなかった女子たちが、就職・インターンを機にイケてるWEBエンジニアを目指す七転び八起きをゆるーり綴ります( ´ω`)

レポジトリは犠牲になったのだ…

こんにちは!
新人エンジニアのようたです。
 
先週金曜日に、社内で「女性限定☆エクササイズ」が開催されていたので、先輩方と参加してきたのですが・・・・
 
 

土日筋肉痛で家から出られませんでした。

 

 

エクササイズ=ストレッチのように捉えていた為、なんの心の準備もせずに会場へ向かったのですが…ウォーミングアップでスクワットが出てきた時に未来(筋肉痛)が見えました。
 

エクササイズ ピクトグラム シルエット イラスト

 
あんなに身体を動かしたのは、高校の体育の授業以来です・・・
 
 
 
さて、今回の話題は先週に引き続き、コマンドについてです!
 
 
先週は大きなトラブルが2つ発生しました。
1つはCloud9の不調。
ログインまではいつも通りできたのですが、Workspaceから中に入ることができず…
ローカルに保存してあったファイル達を、違うアカウントに再アップロードしなければなりませんでした(;_;)
こちらの原因は未だ分からず…原因不明のトラブルです。
 
そして2つ目は、
 
なんと!!!!!!
 
 
 
 
レポジトリ全消去
 
 
 
 
恐ろしいことが起きてしまいました…
 
今まで頂いたプルリク…そして汗と涙の結晶(Ruby on Rails TutorialのSample_app)が消えてしましました…
 
このトラブルの原因は、コマンドの打ち間違いであると考えました。
 
 
 
というのも、Bitbucketで間違えて似たような名前の新しいレポジトリを作成してしまい、そのレポジトリを削除するためにコマンドを打ちました。
 
ただ、レポジトリを消去してしまったことに気づいたのは、かなり時間が経ってからだったのでどのコマンドを打ったのか覚えていません…(;_;)んおお
 
念のため、レポジトリを削除するためのコマンドを調べてみると、
 
 
「rm -rf {レポジトリ名}」
 
 
というものがあり、おそらく{レポジトリ名}に保存しておきたい方のレポジトリ名を打ち込んでしまったのではないかと思います(;_;)
 
なかなかレポジトリを削除する機会は無いのですが、学習中に不要なデータベースやファイルを消すことがあるので、消去コマンドには特に注意しなければ!!!と思いました。
 
 
ケアレスミスに要注意です!
 
 
以上、破壊神ようたでした。